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交通事故のケガと一般的なケガの違い / 江別の整骨院なら口コミNo1の『はやしハリきゅう整骨院』

2019/04/12
驚き

交通事故で受けるケガと一般的なケガ、

どちらもあまり変わらないように思える二つの「ケガ」の違いについて

今回はお話ししたいと思います。

 

交通事故はノーガードで受ける衝撃

一般的なケガ、「自分自身が転んだ」などの場合は

転んだ瞬間に反射的に身構えてガード姿勢を取ります。

一方、交通事故でのケガ、

特に「後ろから追突された」「車やバイクにあてられた」と言った場合は

何の警戒もしていないところに強い衝撃が加わることになります。

警戒をしていないことに対して、私たちは十分に反応することができません。

そのため、ガード姿勢が間に合わず強い衝撃をそのまま受けてしまいます。

その結果、重症度が大きくなってしまいます。

 

交通事故でのケガは「何でもなさそう」でもまず病院に!

きわめて軽微な交通事故であっても、

身体には大きな衝撃が加わっている可能性があります。

その場合、すぐに症状がでることもあれば、

後日しばらくしてから症状が出てくることもあります。

もし後日症状が現れた場合、事故後すぐに病院に行っていなければ

交通事故との因果関係が認められず

交通事故治療が受けられなくなる可能性もあります。

 

しっかりと治療を受けていくためにも、

交通事故に遭った際はすぐに病院に行きましょう。

 

当院は交通事故に特化した弁護士の先生と顧問提携をしているため、

サポート体制はばっちりです。

もし交通事故のことでお困りの際は、

江別の整骨院で口コミNo1の『はやしハリきゅう整骨院』に一度ご相談ください。