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誰でも簡単にできる熟睡法 / 江別の整骨院なら口コミNo1の『はやしハリきゅう整骨院』

2019/04/16
睡眠

「寝つきが悪い」「何度も目が覚める」など、

睡眠に関する悩みはありませんか?

 

睡眠不足は仕事や勉強に影響するばかりか、

長く続けば精神的にも肉体的にも悪影響を及ぼします。

 

そこで今回はぐっすり熟睡するための5つの方法をご紹介いたします。

 

1.寝るギリギリまでPCやスマホをいじらない

PCやスマホなどデジタル機器から発せられる「ブルーライト」

このブルーライトという光が脳を覚醒させてしまいます。

脳が覚醒状態のままでは寝つきが悪くなってしまいます。

寝る1時間前にはなるべくPCやスマホはいじらないようにしましょう。

 

2.眠りにつきやすい環境を作る

寝室の温度や湿度も眠りにつくのに大切な要素の一つです。

暑すぎず寒すぎない、快適な環境を作ることがポイントです。

湿度が高ければエアコンの除湿モードを上手に活用したり、

寒い冬なら電気毛布や湯たんぽで

あらかじめ布団を温めておくなどの工夫をしてみましょう。

 

また、寝るときに部屋の明かりを間接照明に切り替えたり、

少し薄暗くしておくのも効果的です。

 

3.夕食は遅くとも就寝2時間前に済ませる

寝る間際に食べ物を口にすると胃腸に負担がかかるだけではなく。

脳が覚醒されて熟睡しにくくなります。

 

睡眠は一日の疲れを取り、明日への活力をチャージする貴重な時間です。

ですが、寝る間際に食べ物を口にすると消化活動に

エネルギーが使われてしまい、疲れが残り朝がすっきり起きられない

といった事になってしまいます。

遅くとも寝る2時間前に夕食は済ませましょう。

 

4.毎日、同じ時間にベッドに入る

寝つきが悪い、熟睡ができない原因の一つに、

睡眠サイクルの乱れがあります。

まずは眠くなくても毎日同じ時間にベッドにはいり、

同じ時間に起きるようにしましょう。

そうすると時間が来れば体が自然と

「もう寝る時間だ」と認識するようになります。

 

5.寝る直前にお風呂に入らない

私たちの身体は体温が下がった時に眠気が訪れるようになっています。

寝る間際にお風呂に使って体温を上げてしまうと

寝つきが悪くなってしまいます。

遅くとも就寝1~2時間前には済ませるようにしましょう。

 

お身体の事でお悩みの方は、

江別の整骨院で口コミNo1の『はやしハリきゅう整骨院』に一度ご相談ください。