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「脊柱管狭窄症」は早めの治療を! / 江別の整骨院なら口コミNo1の『はやしハリきゅう整骨院』

2019/10/28
腰痛

江別市2番通り沿いのニコニコ太陽の看板が目印、はやしハリきゅう整骨院 大麻新町です。

 

「脊柱管狭窄症」という病気を聞いたことありますか?

脊柱管狭窄症とはその名前の通り、神経が通っている脊柱管が狭く(狭窄)なってしまい、神経を圧迫してしまう病気です。

脊柱管狭窄症になると、痛みだけでなくしびれも伴い、歩ける時間がどんどん短くなっていきます。

 

歩ける時間が短くなってきたら要注意!

脊柱管狭窄症の症状は椎間板ヘルニアと似ており、腰の痛みやしびれを伴います。

ですが椎間板ヘルニアとの大きく違う症状一つあります。

それが歩ける時間が短くなっていく「間欠性跛行」です。

 

間欠性跛行は、しばらく歩くと痛みやしびれで歩けなくなっていきます。

そして、少し休憩すると痛みやしびれがなくなり、また歩けるようになります。

悪化すると50mも歩くとツラくなり歩行困難になることもあります。

 

脊柱管狭窄症の改善・予防

症状が現れてしまうと日常生活にも支障が出てきてしまいます。

日ごろから早めの対処とならないための予防が大切です。

 

《予防法》

1.腰を温めて、血行を良くする。

2.敷布団は硬めの布団かマットレスにする。

3.ひざを曲げて横向きに寝る、もしくはひざの下に座布団やクッションを入れて仰向けに寝る。

4.かかとが低く安定した靴を履く。

5.高い場所にものを乗せるときなどは、踏み台を使い背伸びをしないようにする。
 

また、腹筋を鍛えることで腰への負担を軽減させることができるので、予防のために筋トレも効果的です。

ただし、症状が強い時は激しい運動は控えましょう。

 

腰の痛みでお悩みの方は、江別の整骨院で口コミNo1の『はやしハリきゅう整骨院』に一度ご相談ください。